ホーム > 人事・給与・勤怠システムのIT経費削減で成果
経費削減サービス『IT経費削減110番』が、この度人事・給与・勤怠システムのIT経費削減で成果がでました!
勤怠システムに関しましては、システム販売業者から外部委託業者まで、各業者と交渉しました。結果は、初期の提案価格を半額にした業者に決定しました。
削減率50%を達成しました。
こちらのお客様は社員・アルバイト併せて2,000名いらっしゃいます。本システムを8年間使うと言われていますので8年間で総額2,880万円の経費削減ができます。
人事・給与システムは、数社の業者と交渉しました。結果は、従来の業者のシステムを引き続き利用することになりました。
当初の提案額が1,600万円でしたが、交渉の結果、1,300万円にまでさがりました。削減率18.8%を達成しました。
それと従来の保守料が年額190万円でしたが、交渉の結果、年額50万円まで下がりました。削減率73.6%を達成しました。
こちらのシステムも8年間利用されると言われていますので、8年間で総額1,120万円の保守料が削減できます。
こちらのお客様は、弊社と共に交渉したのが3回目でした。納入業者の方も、方針を良く理解されているようで、最初から、掛け値なしの価格を提示されました。
しかしながら、まだまだ、交渉の余地があり、上記の様な結果となりました。
当然ながら、こちらのお客様も、保守料削減について何度もトライされていました。
しかしながら、ユーザーとベンダーとの間には、ITに関する情報量や価格交渉の経験に雲泥の差があるのが実情です。
よって、お客様が価格交渉に真剣に取り組んでも、残念ながら、ユーザーが満足する結果にはなりません。
何故なら、ユーザーは本来の仕事があるなかで時々価格交渉をする程度ですが、ベンダーは価格交渉が本職であり、会社からは、常に、高く売るように指示され、その結果によって、セールス担当者の評価が決まるのであれば、高く売ることに必死になることは当然です。
そこで、弊社の様な会社が、ITに関する豊富な情報量と経験を基に、機能並びに価格の分析から交渉そして最終結果を導き出すまでお手伝いしなければ、ベンダーは価格を下げません。
よしんば下げたとしても、機能を下げて価格を下げるのが関の山です。
常々お伝えしていますが、弊社の交渉は、機能を向上させて価格を下げていますので、弊社を活用されている企業様は、毎回の結果に大いに満足されていらっしゃいます。
是非、皆様方も弊社をご活用くださいませ。
また、弊社の提携企業になって頂きご一緒にビジネスを推進しましょう。

